結婚式費用の完全ガイド!もらえるお金についても知っておこう

たくさんのお金がかかりそうな結婚式。
「実際、結婚式にはどのくらい費用がかかるの?」
「自分たちの貯金額でも挙げられるのかな?」
など、費用について気になっている人も多いのではないでしょうか。
そこで今回は、先輩カップルにとったアンケート結果をもとに、結婚式の費用にまつわる疑問に分かりやすくお答えしていきます!
ザックリ知ろう!結婚式にかかる費用はどれくらい?
まずは、結婚式にかかる総費用をザッと見てみましょう。
結婚スタイルマガジントレンド調査2025(※以下出典は同じ)によると、結婚式にかかった平均金額は、358.6万円。
金額帯別に表すと、こんな感じになっています。

300~350万円かかったという人が最も多く、23.4%。
その次に、400~450万円だった人が16.8%と続きます。
この結果を見ると、結婚式には大体300~400万円くらいかかると言えそうですね。
このうちふたりが負担するのはどれくらい?
結婚式費用の相場を聞いて、
「こんなにかかるの? 私たちに結婚式が挙げられるのかな・・・」
と不安になった人もいるかもしれませんね。
しかし、結婚式費用の全額をふたりが負担するわけではありません。
実際は、結婚式費用の総額から
・ご祝儀
・親からの援助
・職場や自治体などからのお祝い金
といった「もらえるお金」を差し引いた「自己負担額」を支払うことになります。
先輩カップルの自己負担額の平均は102.3万円。
こちらも金額帯別にまとめてみるとこんな感じです。

50万円未満におさまっている人が一番多く、23.9%を占めていますね!
約4人に1人は、50万円未満におさまったということです。
また、全体の15.1%の人はなんと自己負担額がなかったと回答していました。

つまりご祝儀や親からの援助金といった「もらえるお金」で結婚式の費用をまかないきれたというわけですね。
結婚式にかかる費用のうち、自分たちが負担する額を把握していくためには、もらえるお金についても知る必要がありそうですね。
そこで次は、もらえるお金について詳しく見ていきましょう。

出ていくだけじゃない!もらえるお金の相場は?
繰り返しになりますが、結婚する時にもらえるお金は主に次の3つ。
・ご祝儀
・親からの援助
・職場や自治体などからのお祝い金
それぞれ詳しく解説しますね。
ご祝儀
まずは結婚式に参加してくれた人からいただくご祝儀について。

ご祝儀制の結婚式を挙げた人に、もらったご祝儀の総額を聞いたところ、平均は182.6万円でした。
自分の結婚式でもらえるご祝儀を見積もりたいときは、
ゲスト一人当たりのご祝儀相場×招待人数
でだいたいの金額を出せますよ。
ゲスト一人当たりのご祝儀相場はこちらを参考にしてみてくださいね。
| ゲストの立場 | 金額相場 |
|---|---|
| 友人 | 3万円 |
| 勤務先の同僚 | 3万円 |
| 勤務先の上司 | 3~5万円 |
| 兄・姉 | 3~10万円 |
| 弟・妹 | 3~5万円 |
| おじ・おば | 5~10万円 |
| いとこ | 3~5万円 |
ゲストの立場ごとに何人くらい呼ぶのかが決まったら、この式に当てはめて計算してみてください!
ただし、これはあくまでも見積もり。
実際にいくらになるかは当日になってみないとわからないので、予算は余裕を持って考えておくと安心です。

親からの援助
親から援助をもらったという人に、そのなかで結婚式にあてた金額を聞いてみたところ、平均は79.9万円でした。
結構大きな額をもらっている人が多いようですね。

とはいえ、「親からは全く援助してもらわなかった」という人もいますし、「新生活のお金は援助してもらったけど、結婚式は自分たちのお金で支払った」という人もいます。
結婚式にどれくらいの援助をしてもらえるのかは、やはりケースバイケース。
だからこそ、具体的にいくら援助してもらえるかを予想するのはなかなか難しいもの。

可能であれば、事前に親御さんに確認してみてもいいかもしれませんね。
こちらの記事では親から援助をもらった人の割合なども紹介しているので、ぜひ参考にしてください!
親からの結婚祝い・ご祝儀の相場や平均金額は?みんなもらってるの?
職場や自治体などからのお祝い金
結婚に際して、お祝い金や補助金を支給してくれる職場や自治体もあります。

たとえば、福利厚生として「結婚祝い金」の制度を取り入れている職場であれば、1~5万円くらいもらえるケースが多いよう。
他にも、新生活にかかる費用の一部を国が補助してくれる「結婚助成金」という制度があります。
ただこちらは結婚式ではなく、新居の家賃や引っ越し費用などにあてられる、新生活のための補助金。

でも新生活にかかる費用がうけば、その分のお金を結婚式費用にあてられそうですよね。
また年齢や所得の条件があるので、全員が対象となるわけでもないよう。
具体的な条件はこちらの記事で紹介していますので、ぜひチェックしてみてくださいね。
結婚助成金について知りたい!60万円貰えるって本当?受給条件や申請方法を徹底解説
いろいろな制度があるので、あらかじめ自分たちに利用できる制度がないか調べておくといいですよ。
結婚したらもらえるお金について詳しく知りたい人は、こちらの記事もどうぞ。
結婚したらもらえるお金をチェック!受給条件や申請方法を確認してもらい忘れを防ごう
以上「もらえるお金」について詳しくお話ししました。
自己負担やもらえるお金について知ることで、「自分たちでも結婚式を挙げられるかも!」と前向きな気持ちになった人もいるのではないでしょうか。

では次に、結婚式にかかる費用をもう少し詳しく知っていくために、費用の内訳を見てみましょう!
何にいくらかかる?結婚式費用の主な内訳
最初にもお話しした通り、結婚式にかかる費用の総額はだいたい300~400万くらいということでしたね。
ではその内訳はどのようになっているのでしょうか。
主な項目の費用相場を見てみましょう。
挙式料

○挙式料の平均金額:39.9万円
挙式料は、どの「挙式スタイル」を選ぶかによっても少し変わってきます。
たとえば、教会式(キリスト教式)と人前式を比べてみるとこんな感じ。
教会式(キリスト教式):39.1万円
人前式:45.1万円
自由度の高い人前式は、会場や演出にこだわると費用が高くなりやすいようです。
ちなみに神前式は比較的リーズナブルに挙げられるようで、30万円前後が相場と言われていますよ。

【挙式スタイル】教会式・人前式・神前式…5つの特徴を徹底比較!先輩カップルはどれを選んだ?
料理・飲み物

○ゲスト一人当たりの料理・飲み物の平均金額:16,900円
料理や飲み物は、式場が提示するいくつかのコースの中から選んで決めることがほとんど。
あわせて15,000円~20,000円のコースを選ぶ人が多いみたいですね。
料理はゲストの満足度にも影響してくるところなので、奮発する人もいますよ。

【結婚式の料理】相場ってどれくらい?一人当たりの相場や費用を抑えるコツもご紹介!
新郎新婦の衣裳

○新婦衣裳の平均金額:47.7万円
○新郎衣裳の平均金額:15.7万円
衣裳は新郎と新婦で価格差が大きくなっていますね。
新婦は、中座の時に、衣裳を着替える人が多いため、費用が高くなりやすいようです。
また、ドレスはこだわる人が多い項目でもあるので、「新婦の衣裳代が初回の見積もりから増額した」という人は全体の54.8%もいましたよ。

ウェディングドレスは購入とレンタル、どっちがお得?それぞれの費用やメリットは?
新郎衣裳はレンタルor購入?それぞれの平均費用と節約術まとめ!
ブーケ・会場装花
○ブーケの平均金額:5.4万円
○会場装花の平均金額:16.7万円
ブーケや会場装花は、どんな花を使うか、どれくらいのボリュームにするかによって値段が変わってきます。

さらにブーケの場合は、お色直し用のブーケも用意するならその分のお金もかかってきますよ。
会場装花の場合は、花の種類やレイアウトにこだわると意外に高くなってしまうので、30万円以上かかることもあるようです。

結婚式の会場装花、相場はいくら?飾る場所ごとの費用目安もご紹介
当日の写真・ムービー撮影

○写真撮影の平均金額:19.6万円
○ムービー撮影の平均金額:18.7万円
撮影系の費用は、写真を何枚撮ってもらうか、アルバムを作成してもらうかなどによって、価格が変わってきます。
またムービー撮影は別料金となっている式場が多いですよ。
ムービー撮影については、節約のために依頼しないという人もいるようです。

結婚式当日の写真、カメラマンの費用はどれくらい?依頼先別の相場や注意点、節約法をご紹介!
結婚式当日のムービー撮影、費用ってどれくらい?節約するためのコツは?
ペーパーアイテム
○ゲスト一人当たりの相場:1,000~2,000円ほど
招待状や席次表などのペーパーアイテムは、料理と同じくゲストの人数分用意するのが基本。

アイテム毎の金額相場はこんな感じです。
招待状:200~400円
席次表:100~400円
席札:100~200円
メニュー表:200~500円
業者に頼むか、手作りするかによっても、金額に差が出てくるようです。
どれくらいこだわるか次第でもありますが、一般的には手作りする方が節約しやすいと言われていますよ。

結婚式のペーパーアイテム完全ガイド!招待状・席次表…手配方法や相場、アイテムの一覧をお届け
ギフト(引き出物・引き菓子・プチギフト)
○ゲスト一人当たりの相場:7,000~9,000円ほど
ゲスト一人当たりの引き出物や引き菓子にかける金額は、「披露宴で出す飲食費の3分の1」が目安と言われています。

具体的には「5,000~6,000円程度の引き出物」と「1,500円程度の引き菓子」を用意する人が多いよう。
これに加えて、お見送りの時に渡す「300円くらいのプチギフト」を用意するのが一般的ですよ。

【結婚式】引き出物の金額相場は?親族、友人、上司、夫婦ゲストなど…相手別に詳しく解説!
結婚式のプチギフトの相場は?上手に節約できる方法ってあるの?
以上、結婚式費用の主な内訳を紹介しました。
ここで紹介した項目以外にも、たとえばフラワーシャワーなどの演出をするなら、その分のお金がかかってきます。
こちらの記事では定番の演出にかかる費用を解説しているので、ぜひ参考にしてみてくださいね。

こうして見てみると、結婚式の費用には、ゲストの人数によって変わるものとそうでないものがありますね。
料理や飲み物、引き出物などは、ゲストの人数によって総額が大きく変わってきます。
つまり「何人くらいゲストを呼ぶか」によって、結婚式の費用は大きく変わるということ。
そこで次は、ゲストの招待人数によって、総額や自己負担額がどう変わるのかを見てみましょう!

人数によっても変わる?ゲストの人数別費用
結婚式の招待人数の平均は、52.9人。
しかし、近年は親族や親しい人だけを呼ぶ「少人数結婚式」を選ぶ人もいるので、人によってゲスト数はばらばらです。
今回は
・20~40人
・40~60人
・60~80人
の3パターンに分けて、総額や自己負担額の違いを紹介していきますので、自分のイメージに近いものを参考にしてみてくださいね。
招待人数別の総額は?

20~40人未満だと200~300万円かかった人が43.8%と最多。次に300~400万円かかった人が35.1%と続きます。
200~400万円未満の人が7割以上ということがわかりますね。
次に、40~60人未満だと、300~400万円かかった人が48.2%と最も多くなっています。
60~80人未満だとさらに上がって、400万~500万円かかった人が半数近くを占めていました。
招待人数が増えると、総費用の相場も高くなっていくことが目に見えてわかりますね。

それでは次に、招待人数別の自己負担額を見てみましょう。
招待人数別の自己負担額は?
同じように、招待人数別に自己負担額を比べるとこんな感じになります。

20~40人未満だと、50~100万円だった人が31.6%と最も多くなっています。
40~60人未満・60~80人未満ではどちらも100~200万円だった人が最多という結果になっていますね。
またどの人数でも、4割弱の人は「自己負担額が100万未満におさまった」と回答しているようです。
こうして見ると、総費用に比べて自己負担額は人数による差が小さいようですね。
人数が多いほど総費用は高くなるのに、自己負担額の差がそれほどないのはどうしてなのでしょうか?

それは、ゲストの数に応じて、もらえるご祝儀の額も変わるから。
ゲストの人数を増やすと、総費用は高くなりますが、もらえるご祝儀の額も増えます。
そのため、ゲスト数を増やしたからと言って、自己負担額が高くなるとは限らないのですね。
とはいえ、20~40人未満では、約半数の人が100万円未満におさまっていました。
全体的な差は小さいとはいえ、招待人数が少なめの方が費用をおさえやすい傾向にはあるようです。

ゲストの人数別の違いをより詳しく知りたいという人は、こちらの記事もどうぞ。
結婚式費用はゲストの人数でどう変わる?人数別の費用相場や費用が変わるポイントを解説
あわせてチェック!費用の支払いにまつわるあれこれ
さて、結婚式にかかる費用について大体わかってきたところで・・・その費用は、いつ・どうやって支払うのでしょうか?
結婚式費用を支払うタイミングや支払い方法についても簡単におさえていきましょう!
支払うタイミングは?
まず結婚式場を予約した段階で「内金(契約金)」を先に支払います。

その後、「内金」を差し引いた残りのお金を支払うのが一般的。
残りの結婚式費用を支払うタイミングは、大きく分けると、
・前払い
・当日払い
・後払い
の3つ。
それぞれのタイミングについてざっくり見ていきますよ。
前払い
前払いは、結婚式の前日までに費用を支払うもの。
結婚式費用の支払いでは、最もよくあるタイミングと言われています。
ご祝儀をもらう前に支払うため、前もってお金を用意しておく必要がありますよ。
当日払い
当日払いの場合は、結婚式当日に費用を支払います。
ゲストからもらったご祝儀を、その場で支払いにあてることができますよ。
ただご祝儀だけで支払いきれるとは限らないので、余分にお金を用意しておくと安心です。

後払い
後払いは、結婚式の翌日以降に費用を支払います。
当日払いと同じ様に、もらったご祝儀を支払いにあてることができますね。
後払いであれば落ち着いて支払いができますし、万が一ご祝儀が想定より少なくても資金を用意する時間があるので安心です。

ただ、後払いに対応していない式場もあるようなので、希望する場合は事前に確認しておくのがベターですよ。
支払う方法は?
結婚式の費用を支払う方法は、主に次の4つ。
○銀行振込
もっともスタンダードな支払い方法。
支払う日までに現金を用意しておく必要があります。
○式場へ手渡し
振り込み限度額や手数料を気にしなくていいのがメリット。一方で、現金の盗難などには気を付ける必要があります。
○クレジットカード払い
式場によっては、クレジットカードでの支払いに対応しているところもあります。金額に応じたポイントがつくのがメリットですが「利用限度額」には気を付けましょう。
○ブライダルローン
結婚式専用の低金利なローンを活用して支払う方法。貯金が少なくても支払いができますが、事前の審査や計画的な返済が必要になるので注意。
先輩カップルがいつ・どんな方法で支払ったのか知りたいという人は、こちらの記事でアンケート結果を紹介しているので参考にしてくださいね。
【結婚式費用の支払い方法】いつ払うの?支払い方法は現金?クレジットカードは使える?
【おまけ】結婚式費用を節約するアイデア
最後に、結婚式費用を節約するアイデアもご紹介しておきます!
1 日取りを調整する
節約するアイデアの1つ目は、結婚式を挙げる日取りを調整すること。

過ごしやすい春秋や、縁起の良い「大安」の土日は、やはり人気の日取り。
そういった人気の日取りは予約が埋まりやすいため、費用も高くなる傾向があります。
一方、次のような日取りは費用をおさえやすいよう。
・季節:真夏や真冬
・曜日:平日
・時間帯:夕方~夜
・お日柄:仏滅や赤口などの縁起が悪いとされる日
ふたりやゲストの都合がつくなら、狙い目の日程かもしれないですね。
ただ、仏滅などのお日柄はふたりが気にしなくても、親や親族が気にするかもしれません。
日取りを決める前に、親御さんに相談しておくと安心ですよ。

こちらの記事では、リーズナブルな日取りを選ぶ際の注意点も紹介していますのであわせてチェックしてくださいね。
結婚式費用が安い時期って?日程・時間帯で節約する裏ワザもご紹介!
2 DIYを取り入れる
2つ目のアイデアは「DIY」を取り入れること。
例えば、招待状や席札などのペーパーアイテム、ウェルカムボードやリングピローを自作する人が最近は増えているようです。
なかには100均アイテムを活用して、ブーケを手作りしたという人もいるそうですよ。

手作りすると費用をおさえることができるだけでなく、オリジナリティを出すことができるというメリットもあります。
ただ、業者に依頼するよりも手間や時間がかかるので、スケジュールに余裕を持って取り組む必要がありそうですね。
DIYしやすいアイテムやDIYを成功させるコツを知りたい人はこちらの記事もどうぞ。
結婚式のアイテムを手作りしたい!DIYを成功させるポイントやメリット・デメリットをご紹介
3 式場予約サイトを活用する
3つ目のアイデアは、式場予約サイトを活用することです。
式場予約サイトによっては、
・式場決定で○○万円の割引
・フェアに参加して契約すればドレスのグレードアップ無料
など、さまざまな特典がついていることもあります。
例えば、式場紹介サイトの「結婚スタイルマガジン」では、最大20万円分お得になるご祝儀(割引特典)がもらえます!
ぜひこちらから気になる式場をチェックしてみてくださいね。
「主な式場予約サイトの特典・キャンペーンを比較したい!」という人は、こちらの記事をどうぞ。
【2025年4月最新】 結婚式場予約サイト4社比較!お得な特典・キャンペーンを比べました

以上、結婚式の費用を節約するアイデアを3つご紹介しました。
もっと節約できるポイントを知りたい!という人は、こちらの記事が参考になりますよ。
結婚式費用を安くする!ゲストに気づかれずに節約できるポイント10選
※「結婚スタイルマガジントレンド調査2025」
結婚式費用に関するWEBアンケート調査
調査対象:直近3年以内に国内で挙式・披露宴を挙げた20代~30代の男女
調査時期:2025年3月
対象人数:351人
調査方法:QiQUMOを利用して調査
ksmresearch_2025_02
まとめ
結婚式費用の平均総額は、358.6万円。
ゲストの人数が増えるにつれて、総額も増えていく傾向にあります。
ただ、この総額全てを新郎新婦が負担するわけではありません。
ご祝儀や親からの援助といった「もらえるお金」を差し引いた分が、新郎新婦が実際に支払う「自己負担額」になりますよ。
「自己負担額」は人数が増えても、高額になるとは限らないんでしたね。
結婚式費用の内訳についてもご紹介しましたので、こだわるポイントとそうでないポイントを検討する参考にしてみてくださいね。
お金のこともしっかり考えつつ、満足できる結婚式を叶えましょう!
結婚式費用の予算の立て方を解説した記事もありますので、こちらも要チェックですよ。
【結婚式】予算の決め方4ステップ!予算内におさめるコツや注意点も紹介します
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の次に知っておきたいこと
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