結婚が決まったら♥結婚スタイルマガジン

結婚が決まったら「結婚スタイルマガジン」| 石川 結婚式場 日本料理 つば甚

  • LINE

「結婚スタイルマガジン」から予約・挙式すると

ご祝儀
料理・飲み物料金の5%プレゼント
どうしてご祝儀がもらえるの?

文人墨客も愛した歴史ある料亭で和の結婚式
味はもちろん器も見事な婚礼料理でおもてなし

大正初期に作られたひとつづき200畳の大広間。犀川に面した広縁からは金沢の景色を一望することができます

金沢の旬の食材を使った『加賀料理』をベースとする会席料理

石川県金沢市、犀川を望む高台にある料亭『日本料理 つば甚』。創業宝暦2年(1752年)、多くの文人墨客や加賀藩の重鎮から愛されてきた金沢を代表する老舗料亭を結婚式場として利用できます。挙式は、歴史ある金沢の古式ゆかしい婚礼の文化を継承しつつ、現代の流れを取り入れた内容。金沢水引を使った『金澤結び式』と日本古来の祝言の流れを汲んだ「祝言式」の2種類の人前式が執り行えるほか、近隣の神社での神前式もサポートしてくれます。犀川や金沢の町並みを一望する200畳一続きの大広間で味わう贅を尽くした婚礼料理は、老舗の料亭ならでは。「他の結婚式場では見たことも食べたこともないような料理が出た」とゲストに好評です。誰の心にも残る贅沢な一日が過ごせます。

  • 眺めが良い
  • 40人以下OK
  • 100人以上OK

おすすめポイント

  • Point.1
    大正初期に建てられた、犀川を望む200畳一続きの大広間
  • Point.2
    金沢の旬の食材を贅沢に使った、華やかな婚礼料理
  • Point.3
    親切丁寧でありながら親しみやすい対応が魅力的なスタッフ

お気に入り追加

フェア予約する

日本料理 つば甚

挙式会場

wedding venue

中広間『鶴の間』での人前式は最大80名まで着席可能

親しい人たちの前で誓う「祝言」は日本古来の結婚式の形です

「祝言式」にて行われる、互いに神酒を飲み交わす「三つ組の儀」

金沢水引を使った『金澤結び式』と伝統的な「祝言式」
金沢市内の歴史ある神社での結婚式も可能です

中広間『鶴の間』を結婚式場として、2種類のオリジナルの人前式を執り行えます。『金澤結び式』は、水引細工の花をゲストから新郎新婦に手渡すセレモニー。ゲストからの結婚の承認と祝福の気持ちを受け取ります。一方「祝言式」は、江戸時代に庶民の結婚式として行われていた「祝言」がルーツ。親族や友人など、ふたりの結婚を心から祝ってくれる人たちの前で誓いを交わし、両家が結ばれるために御酒を飲み交わす「三つ組の儀」を行います。また、古式ゆかしい神前式を希望するふたりには、『金澤神社』や『石浦神社』、『宇多須神社』など市内の神社がおすすめ。由緒ある神社での厳かな挙式は、ゲストの心にも深く刻まれることでしょう。

金沢の婚礼文化を汲んだ、新しい形のセレモニーが叶います

『金澤神社』など市内の歴史ある神社での神前式も実現

お気に入り追加

フェア予約する

日本料理 つば甚

披露宴会場

banquet

可動式の舞台によって広さを変えられ最大120名まで着席可能

犀川沿いの高台にあり、窓の外には城下町金沢の景色が広がります

大正時代に造られた200畳一続きの大広間
刻々と変わる犀川と金沢の風景も宴を彩ります

石川県金沢を代表する老舗料亭『日本料理 つば甚』は、宝暦2年(1752年)創業の歴史ある日本料理屋。大正時代につくられた格天井の大広間が、結婚式の披露宴会場となります。大広間は柱を間に用いない工法でつくられている、200畳一続きの壮大な空間。歴史を感じる、落ち着いた雰囲気が漂います。大正時代に造られた貴重な手延べガラスの縁側からは、犀川と金沢の景色を一望。城下町金沢らしい情緒たっぷりの披露宴会場です。会場は畳敷きですが、モダンな椅子席でのセッティングが可能で、幅広い世代のゲストにも人気です。

金沢らしさを演出する「花嫁のれん」は貸出もしてくれます

金沢の芸妓さんの伝統芸を演出として取り入れることもできます

25名までの少人数での食事会には中広間『鶴の間』が最適

お気に入り追加

フェア予約する

日本料理 つば甚

料理

cuisine

付出では縁起物の肴が登場。『日本料理 つば甚』伝来の器も見事

山海の珍味が美しく盛り付けられた八寸にお酒がすすみます

260年以上の歴史を受け継いできた料理長が心をこめて調理

金沢の四季の幸でゲストをおもてなしする婚礼料理
美しい器にも老舗料亭の歴史とこだわりを感じさせます

金沢の旬の食材をふんだんに使った婚礼料理は、『加賀料理』をベースにした会席料理。『日本料理 つば甚』伝来の器の美しさも、ゲストの心をとらえます。金沢の婚礼には欠かせない『鯛の唐蒸し』は、背開きにした鯛に卯の花をいっぱいに詰めて蒸し上げ、大皿に腹合わせにして盛り付けた料理。お腹がふくらむことから、子孫繁栄の意味も込められています。「花嫁が嫁いだ家に染まり落ち着きますように」との願いを表す紅白雑煮や、ゲストに人気の金沢伝統料理『治部煮』など、一皿一皿に願いや意味が込められた祝い膳。『日本料理 つば甚』オリジナルのお酒も好評です。金沢らしさが詰まった料理は、遠方からのゲストにも喜ばれることでしょう。

金沢の婚礼には欠かせない料理のひとつ、『鯛の唐蒸し』

上品な味に仕立てられた、石川の郷土料理『治部煮』

お気に入り追加

フェア予約する

演出・小物

performance

大広間からの金沢の眺めと
伝統的な建造物が何よりの演出

老舗料亭の落ち着いた空間では、窓からの風景や建物そのものの趣が最大の魅力。建物内には撮影ポイントもたくさんあり、情緒あふれる一枚が残せます。披露宴ではムービーや鏡開き、餅つきなどの演出も可能。婚礼衣裳は、白無垢から打掛・引振袖、ウエディングドレスまで、提携の衣裳店の豊富なラインアップから選べます。

和の雰囲気にぴったりの鏡開きの演出もおすすめです

落ち着いた温かみのある接客は老舗ならではの品格を感じさせます

スタッフ

staff

丁寧な中にも親しみのあるスタッフ
安心して結婚式を任せられます

伝統ある料亭ならではの、きめ細やかな対応が好評のスタッフ。料理の説明もきちんとされ、落ち着いた温かみのある接客が好評です。当日までの打合せもふたりの希望をしっかり捉え、満足のいく結婚式をサポートしてくれます。

アクセス・ロケーション

access & location

金沢の繁華街からもほど近い高台
犀川越しの景色もゲストに人気

石川県金沢市中心部の高台にある料亭『日本料理 つば甚』。JR金沢駅からは車で15分なので、タクシーが便利です。犀川が見下ろせるロケーションは、遠方からのゲストに好評。金沢の町も一望できます。伊藤博文や室生犀星も滞在した歴史ある料亭は、誰もが一度は行ってみたい、あこがれの結婚式場です。

木々に囲まれた落ち着いた雰囲気に包まれて、大人の結婚式が実現

お気に入り追加

フェア予約する

応援 ご祝儀プロジェクト

基本情報

式場名 日本料理 つば甚
住所 石川県金沢市寺町5-1-8
TEL 050-8890-8700
Web http://kanazawakon.com/index.html
Mail info@tsubajin.co.jp
交通 金沢駅より車で15分
北陸自動車道金沢西ICより車で20分
営業時間 9:00~19:00
(不定休)
駐車場 10台(無料)
挙式スタイル 人前式(館内)、神前式(館内・提携神社)
挙式人数 館内最大85名
パーティー人数 着席10~120名
持ち込み料 衣裳(有料)、引出物(有料)
宿泊施設 紹介可能※市内提携ホテルを特別料金で案内
送迎 市内神社挙式の場合、挙式会場からつば甚までの送迎(片道)可能
支払方法 現金・銀行振込
  • 地図
  • ストリートビュー

TOP

挙式会場

披露宴会場

料理

その他の特徴

基本情報